綾瀬はるかさんが発光してる。

おわぁー、綺麗すなぁ~
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映像見て素直に思いました。綺麗!

天然ボケキャラでたどたどしい口調からの脱却を図ろうとしているような綾瀬はるかさん。
昔は普通の話し方だった、という噂ですが、もし本当ならそれに戻す勇気はないようです。
別人に戻るのって勇気いるもんね。


しかしそれにしても綺麗す。
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JIN の時の武家の町娘は王道の可愛さ。

八重の桜 ではコスプレまがいの戦闘服を着て銃を撃っていましたが、
男勝り感は出し切れなかったもののポニーテールがとってもお似合い。




この方の強みは純日本。

本当の性格やら普段がどういう方か、そんなのどうでもよいのです。



平安の十二単から平成まで、楚々とした恰好をさせたら日本一じゃないでしょうか。
どこか薄幸な、控えめ、儚い、そんな感じがとっても似合います。
何か突出していること、これは武器です。
それに似合う話し方も練習していったらいいんでないでしょうか?


お年を重ねてこのような昭和の雰囲気がますます似合っておられます。
絶頂期の吉永小百合さんを彷彿とさせる輝きです。

綾瀬さん、イメージ脱却を図っているなら思い切って吉原の遊女みたいな芸者みたいなあんな役もやってほしい
「動乱」の吉永小百合さんみたいなあのほつれ髪に着物な感じ、似合うはず





ちなみに「海賊とよばれた男」は読んだんですが、申し訳ないことに、そのー・・・・


あんまり面白くなかった・・・・

だからほとんど話も覚えていない・・・・



1.出光興産のお話なんだなー
2、軍の偉い役職を辞して、鐵造の会社に入って
  ラジオ直しを請け負う仕事を任された人いたよね?


の2点しか脳みそに残っていません。
奥さんとのエピソードも「子が出来ないから身を引いたんだっけ?それ別の話だっけ?」ってなくらい
記憶にない・・・


監督さんも映画にするのは難しい作品、とおっしゃっていたそうで、
確かに一代記って映画向けではありませんよね、ただひたすらその人の人生をご紹介する、って
どんなに波乱万丈の人生でも映画としてはつまらなそう・・・

こういうのはドラマ向きですよねぇ?

永遠の0がウケた人が書いた新作だから早々に映像化決定しちゃったものの
なんだか大人の事情で今更止めれないって感じがうっすら漂っている気がしますがどうなんでしょう?
作者の方もなんだか色々問題出てきたんじゃなかったでしたっけ?



主人公の男前さん、坊ちゃん刈り?で丸眼鏡なのに、それでも綾瀬さんとお似合いです。
色白綺麗コンビです。




海賊つながりで、「村上海賊の娘」って誰が景をやるのかなー?

















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